2009年11月02日

坂本龍馬というブランド



坂本龍馬 情報の
銀河系No.1ポータルサイト



・・・にしたい。

という壮大な目標で、立ち上げられたホームページ
「龍馬街道」という存在をご存知ですか?

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「龍馬街道〜RYOMA KAIDO〜」



”坂本龍馬”と聞いて、歴史好きや、歴女ではない
皆さんは、どういうワードが浮かぶでしょうか?

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幕末の志士?

ま、とにかく大きな志をもって、幕末の混乱期の中で
自分の国:日本の未来を憂いて、様々な人々とともに・・・

的な説明は、最低でも聞いた事がありそうですね。



高齢化が進み、
人口が減少していき、
政治もうまくいかず、
よって、消費も落ち込み、
給与もおちこみ、
国際競争力が落ち・・・

と、めちゃくちゃな言われような現代日本に
おいては、

今こそ、こういう奴が必要だ!

的な機運が高まるのも自然なことでしょう。


だから・・・

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(C)SANSPO.COM


ついに、天下のNHK大河ドラマが

福山、大河、龍馬。
「龍馬伝」

となるのでしょう。



という私も、

MEISI














という私も、龍馬街道実行委員会のはしくれです。


大学生の時に、多分にもれず「竜馬がゆく」を
読んで、大事をなすのは、人のネットワークだと
悟ったはずなのですが・・・

竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)








竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)

著者:司馬 遼太郎
販売元:文藝春秋



とにかく、日本を元気にするための最終兵器が
「坂本龍馬」のような気がします。

そして、それを皆、仕込みだとわかっててもいいから、
盛り上がればいいと思います。

来年は、鉄板で「龍馬イヤー」のはずです。
先日、渋谷にあるNHKエンターテイメントさんに
お話を伺っただけでも、関連商品などの
申請数などは、半端じゃないと。

しかも、京都、高知、長崎、鹿児島などなど
西日本が主な彼の舞台。

ミーハー気分でも、来年は龍馬の世界を
「かじってみる」人が沢山いれば、
そこには、本当の龍馬の凄さがあるだから、
それに背中押されて、
もっとチャレンジする人が増えれば、
日本は、少しは盛り返せるかもしれません。


それに火をつける、
それだけのきっかけを作れる

「坂本龍馬」は、 


2010年の、”最強ブランド”

として認知されるのは
間違いないのではないかと思います。


で、冒頭の「龍馬街道」。
こんなこともやってます。



これ、ソッコー完売してます。すげぇ。

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ヨシトミシンサク君にエールです!

さあ、レッツ龍馬!笑






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cromagnon69 at 07:00│Comments(0)TrackBack(0)マーケティング | お仕事の記憶

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