遊びの記憶

2013年06月12日

「司会」をやる方へ(笑)〜その


おつかれさまです。

先週は「アドテック九州」一色な日々でした。
先週のブログにも書いているように、
僕は、初日:5日の一番最初のセッション
「ソーシャルメディアの最新潮流」で、

モデレーター

を務めさせてもらったのですが、
非常にすばらしい体験になりました。

こんな感じですね(笑)。
写真-1












(写真:ADKの小澤様!あざっす!)

会場には、200名近い人がいましたかね〜?

*セッションの詳しいリポートはこちら

「INTERNET WATCH」
「逆張り」「相互補完」――LINEとTwitterはお互いをどう見てる?

「APPREVIEW」

Twitter Japanディレクター、LINE取締役が参加のパネルディスカッション「ソーシャルメディア最新潮流」─アドテック九州2013



今回、突然こうした光栄なオファーを受けて
アドテック九州の檜舞台の端くれに、立たせていただきましたが、近頃の僕は、こういう役割をお願いされる事が多くなってきました。

また同時に、こうしたトークイベントを、
どうやって準備して、どういうやり方をしているのか?


というノウハウ面も、よく聞かれます。

僕の本業は、広告会社の社員なので、
いわゆるプレゼンテーションは、おのずとやる機会を多数得てきました。

僕は、プレゼンと司会は一緒やな・・と思ってます。

自分の目前にいらっしゃる方(々)や、
「提案」を、聞いてる方に「共感」してもらい、
また「予想以上」のメッセージで、
興奮してもらうという目的は同じです。

そういう下地もありつつだとは思いますが、
今回のブログは、こうした経験をちょこっと整理して、
僕のやり方を披露したいと思います。

言うときますが、
これ、僕のやりかたなんで、
賛同されない部分は、呑んでおいてください:笑。


(1)「1vs1」のイベント

さて、僕はご存知の方もいらっしゃると思いますが、
2009年から、「ヂカギキ」というイベントを
不定期に開催しています。

<参考:Vol,13のフライヤー>
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福岡に居ながら、すごい人に「ヂカに話をキク」イベント
として、エッジの効いた方をお呼びして、
インタビュー形式で、話を引き出して行くのを
皆さんに聞いてもらうイベントです。

dikagiki10-04












*写真は、Vol.11の「米原康正氏」

この時の僕は、文字通り「インタビュアー」です。

僕の質問は、事前に周到に順序も内容も練られています。
実は、ヂカギキ:90分の中でも、
クライマックス〜つまり、ゲスト最大の仕事へのきっかけから
成功まで〜部分は、30分程ではないかと思います。

しかし、そのクライマックスの30分のために、
後先の60分が絶対必要です。

1対1のインタビューイベントでは、
ストーリーや、引き出したいことも
一人のモノなので、ある程度の流れを作れば
形になります。

難しいのは、会場の空気と、
ゲストの雰囲気を早くシンクロさせるように持っていくこと。


一番いい方法は、
誰もが知ってることが、その人の功績としてある!
それをやった人が、今日、目前にいる!

ということを、強く早く感じさせてあげるプロセスが
必要です。

ここを、最初に薄くすると、
後々の反応が濃くなるのに時間がかかります。

そうです。
話はなんでもそうなんです。

何を言うかより
誰が言うか!?


なんです。

例えば、上の写真の「米原さん」の時は、
イベント開始冒頭に、
>AKB48の最初のビジュアルプロデュースしていた!
>菅野美穂さんのヌード写真集の編集をされた!
などを、許可を得たビジュアルを出してバンバン出しました。

すると、
おお〜!となる。
たとえタレントに興味が無い人でも
社会的に影響力の強さは伝わる。

そこで、
「なぜこうなったかを生い立ちから聞いてみましょう!」

とやれば、かなりワクワクしてきますね。


では、「ヂカギキ」に限らず、
あなたが、何かをプレゼンする時にも
この方法は使えないでしょうか??

そうです。

あなたの提案で
「こんな凄いことになる!」
を最初に言う。


そうなる可能性がある提案を
目の前の奴らが、説明しようとしている!!

という期待感を持ってもらえなければ、
6社コンペの5社目だったりすると、
相手は眠くて聞いてくれない可能性がでかいです:笑。



というわけで、
「司会」をやる方へ(笑)シリーズ。

後日、ちょこちょこ続きます!!!





cromagnon69 at 07:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年11月18日

【報告】浜口隆則&本田直之トークライブ



個人的な怒濤の一週間が終わり、
今日、日曜日は久しぶりに、空っぽな一日で
最高でした(笑)。

で、ちょうど1週間ほど前の、10日土曜日、
このイベントが無事終了しました!


THE VOICE OF BOND Vol.06
浜口隆則 & 本田直之
「福岡の若きビジネスマンたちへ」


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そうです。講演数日前には、完売しました。

残念ながら当日は、急遽来れなくなった!
という方もいて、いくつか席が空いていましたが、
イベントは、大盛況でした。
場所も、初めてBONDイベントで使った、
「博多リバレインホール」も、
コンパクトで使い勝手がよかったですね〜。

で、10日土曜日午後3時!
ゆる〜い感じでイベントはスタート!

↓会場はこんな感じでした。
P1060759















もともと、本田直之さんと言えば、
リバレッジシリーズの著書がベストセラーになり、
今は、デュアルライフやノマドライフといった、
仕事の成功だけではなく、現代における幸せな
ライフスタイルの提案というテーマで、世界中を
取材しまくっている。
で、いでたちはいつも、Tシャツにジーンズ。
下手すると、夏は短パンにビーサン(笑)。

実際、これで上場最大手の製薬会社でも
講演して、すごく反応がおもろかったらしい。
僕も、お会いするの3回目ですが、やっぱしTシャツ。


LESS IS MORE 自由に生きるために、幸せについて考えてみた。








LESS IS MORE 自由に生きるために、
幸せについて考えてみた。

著者:本田 直之
販売元:ダイヤモンド社
(2012-06-15)
販売元:Amazon.co.jp




そんな、イメージに対して、
浜口隆則さんは、きっちりとした起業家育成を
ミッションとした会社を経営している人・・・
という感じ。

「戦わない経営」という、一見競合のビジネス業界では
矛盾してそうな題名の本がベストセラーに。
現代の幸せを仕事や会社経営という側面から、
活動されている。
浜口さんも、この日は、ラフなパーカー姿だったけど、
夏にお呼びしても、ビーサンは履いてこられない雰囲気:笑。


戦わない経営








戦わない経営

著者:浜口 隆則
販売元:かんき出版
(2007-05-08)
販売元:Amazon.co.jp




僕は、今回ホストをするにあたって、
この、全くタイプが違う二人の考えの
「同じ部分」を、あぶり出したい・・・
と思っていました。

聞いたのは、大きく3つ。

一つは、
現代の価値観/常識/幸せ

次に、
成功する人と、しない人の違い

最後に
福岡という可能性



この3つを軸に話をしました。

すると、冒頭から心にブッ刺さりました。
本田さんの「自由」さを浜口さんに聞くと、

「確かに、本ちゃん(本田さん)は自由だ。
 けど、その自由は「フリーダム」ではなく、
 責任が伴う「リバティ」だもんね」


と・・・。

世の中は、雰囲気的に、少しづつ自由になっている。
けど、ただのフリーダムでは、絶対に立ち行かなくなると。

一時期のネットバブル時期にも、
「自由」を標榜して、オフィスにおもちゃが沢山あるような
IT会社が沢山生まれたけど、ほとんど潰れたと。

「自由の女神」の「自由=リバティ」
この責任ある自由が、ますます求められるという
言葉に、いきなり引き込まれました。


今回のトーク・・・

もちろん、ここにすべて書き出すわけにはいかないけど、
まず、今の社会は価値観が激変していること。
それに気付かない、企業活動は当然失敗していく。

本田さんは、世に言われる、
あまりモノを欲しがらない若者=草食系
と言われる人達のことについて、

「草食系という言い方じゃなくて、
 進化系と呼ぶべきだ」


と言っていた。
そういう彼等は、贅沢しつづけるとか
あれも欲しいとか、あれもしたい!とかではなく
今の中に、幸せを見いだすことが、
上手になっていると。

確かに、思いっ切りバブルを通り越して来た
僕ら世代は、最先端のものを、ずっと買い続ければ
幸せになる(はず)的な、風潮で育ってきた。
今の彼等は違う。

だから、その世の中にあって、どう生きるべきかと。


その話に派生として、
二人の赤貧洗うが如し(笑)の、留学時代の
エピソードが語られた。そうはなりたくない・・・

という話だったけど、二人の意見はここでまず
一致した。

「人は、自発的なら、嫌なことも苦しい事も
 楽しいとさえ感じながらやれる。」


当たり前だけどそう。

プレゼンの企画に必要な資料集めも
上司に言われる前に、色々物色している内は
すごく楽しかったりするが、
一端、「指示」されると、そう思えないから不思議です:笑。

総じて、人生、自分に先んじたものの勝ちっていうのは
我々経験則で知ってるし、そこに答えはあるなと。



時に爆笑な感じのエピソードありつつ、
次のテーマは、成功者の条件へ・・・。

ここで、二人の意見がまたピタリと一致。

一人一人にお答えを求めたら、
まず、浜口さんが即答。

「なんでも人のせいにしない人。 
 もっと言えば、何でも自分の責任だと
 思える人・・・

 雪が降っても自分の責任
 思える人です。」


千人単位で、起業家を見て来た浜口さんが
即答した瞬間は、迫力ありました。
この部分が、できる人はかなりの確立で成功率が
高いという分析はリアルでした。


そして、本田さんも畳み掛けます。
本田さんも、それに完全に同意しつつ、
それを

「思考のクセ」

と呼んでいると。
何か都合の悪い事がおこると、自動的に頭の中で
「責任を転嫁できる”外部要因”」を探すのだと。


はい。


なにかあるとすぐに、

だって・・・

というそこのあなた!笑。
思考のクセが、やばい方向にパターン化してます。


他にも、色々な名言が、この辺りから連発!
終盤までトークにもドライブがかかってきて
客席からの質問コーナーも、盛り上がりました。


そして、福岡の可能性。

本田さんは、ノマドライフという本にも、
福岡を注目としとして、書かれています。

文化、人柄、飯、女性(笑)
アジアへの地の利、気候・・・・

もう、皆たくさん褒められてるでしょ?と。

結論的には、
もう、福岡の条件的な良さを見直せたら
あとは、東京をみるのではなく
日本の中の「福岡」として、
人の意識を変えて行く努力を!


ということでした。


そして、だめ押しはこれ・・・・

やったことは

たとえ失敗しても、

20年後には笑い話にできる。

しかし、やらなかったことは

20年後、後悔にしかならない。
                     

       マーク・トゥエイン



たまらんですね。


SIGN















予定時間を30分もオーバーしたのに、
思いつきで頼んだ、即売&サイン会もやってくれた
お二人。素敵です。
しかも、一人一人トークタイム。
自分の相談してる人も・・・笑


SYUGOU















今回、手伝ってくれた、健ちゃんはじめ
就活中の学生さんたち。
プロフェッショナルなシゴトだった、
ボンドガール(笑)のお二人にも感謝!


皆さん、またBONDは、一流のオトナをあきらめない
濃いイベント、これからも企画していきます〜!






・・・・で、福岡人のプライドとして、
このお二人を、焼き鳥八兵衛の大将:八島さんのアテンドで
「締めラーメンの本名:八ちゃん」
にお連れしておきました!笑

HACHI-CHAN




















cromagnon69 at 21:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年05月10日

失われて行くもの。


おおお。

かなり書いてねぇや。
GW明けて2日、皆さんフルスロットルですか?

おつかれです。
クロマニヨンです。



今日、広告マンらしく、3月〜4月の福岡の
マーケットの状況を、自分なりにまとめとこ〜!
とか思いながら、セレクトショップの人や、
街でやってる方、幾人かの人に電話してました。

3月は、あの忌まわしい震災と、
博多駅ビルが誕生するという、大きな出来事があった月。

しかし、4月〜GWは、にぎわいや渋滞が報告され
比較的に、意識的にも
普通に戻ってきたのではないかな〜
・・という肌感覚もあって、色々と話を聞いてみましたが・・・


やはり、状況はかなり厳しいですね。
詳しい数字なんかは、また僕とお話してもらうとして(笑)、
中でも、有名セレクトショップの役員さんとの電話は
すごくリアルだった。

街や人の力は、決して他の街には劣ってないけど
せまい範囲に、同じ店が何店も出している。
ファッションについては、
どう考えても、オーバーストアだ。

・・・と、言い切られていた。


そして、天神・大名の求心力の低下の話になったのだが、
この役員さんに、びっくりすることを聞いた。

gaikan













大名の「みのる」が閉店していた。



確か、大名で25年くらいやられていたはず。
僕も、7〜8年前はよく行ってて、
男二人、カウンターで飲んだこともよくあった。

けど・・・・聞くと3月の話だと。


ということは、

俺も、全然気がついていない=行ってないし、通ってない。


なので、そんな僕が「ショックだ〜」とか
言う資格は無い。


確かに、ここ数年行ってなかった・・・。
なんか、あって当然で、あることで安心する店だっただけに、
聞いて、びっくりした。



そのことを、よく一緒に「みのる」に飲みに行っていた
ソウルメイト:H君にメールしたら、
これまた、ショックなメールが来た。





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田中宗一郎責任編集の音楽雑誌

「snoozer」 廃刊決定。


2000年代初頭。

RADIOHEADや、BECKや、OASISやと
現代のスーパービッグバンドが、次々と作品をリリースし、
いくらでもCDが欲しかったあの頃。

snoozerの記事はかなり深く、アーティストの
リアルなインタビュー記事満載だった。


その好きが高じて、

当時、三井グリーンランドの企画担当だった僕は、
この田中宗一郎氏が主宰する、ロックDJイベント
「CLUB SNOOZER」を、遊園地のカウントダウンイベントとして
当時のLOVE FMさん、イベンターのBEAさんの協力で招聘し

”LOVE ROCK COUNTDOWN 2002-2003”

として開催した。

DJイベントがわからない当時の上司に
ただロックのCDをかけるだけのイベントに、人が来るのか?

と言われたけど(笑)、
その場所に4000名くらいが集まり、
2003年の幕開けとともに、数千発の花火があがり、
タナソーさんは、確か一発目に

THE MUSICの「THE PEOPLE」



をかけて、皆狂ったように踊った(スタッフなのに)。




しかし・・・・


今もロックは聴いているけれど、
いつのまにか、SNOOZERは、
買わなくなって久しかった。
・・・というか、
音楽雑誌自体何年も買ってない。

だから、
これについても、
僕には残念だという資格はない。



若いころの毎日の生活パターンに
刻まれていて、楽しくて仕方がなかった。

しかし、時が流れ、生活のリズムも変わると
行動のパターンや趣向も変わってしまう。


そして、時がたち、
昔好きだったし、
当然今も、あるだろう・・・

って思っていたものが、
こうして、不意に失われていくことに気づく。



ありえない地震がおき、
ありえない津波が襲い、
ありえない原発の事故がおき、
そうなる前の生活の中で、どんな気分だったのかを
もう思い出せない。


25年あった「みのる」もっといけばよかった・・・
15年続いた「snoozer」もっと読み続ければよかった・・・

みのるの大将も、タナソーさんも、全然次のステップで
また活躍されると思うけれど、

もう、僕らが親しんでいた「みのる」や「snoozer」は
なくなってしまう。




そういう大きな区切りに直面すると、


やっぱし一生は、一度で、
着実に流れてるなって実感する。





そして、そういう区切りは、

「濃いもの」から、
なくなって行くことが多い気がする。










cromagnon69 at 21:54|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年07月12日

渡辺通りが増殖していた。


毎日、圧倒的な日常に巻き込まれながら生きる、
僕ら社会人(おおげさな)。

けど、ちょっと気を抜くと、
滅茶苦茶変わったことに気付かないことがあります。

そうです。

遠く沖縄で問題になってる「普天間基地」が
どこに移設されるのか??
っていうのは、一応社会的なニュースとして
チェックしたりしてますが、
福岡市のど真ん中の、ちょっとした変化を
知らなかったりします。


先日、FM福岡さんにお邪魔した帰り
何気に歩いて天神に戻っていたら
気付きました。。。(超遅い!!)


haruyoshiwatanabe













渡辺通 春吉線


なる道が開通しとりました。
しかも、3月31日に・・・・

あ、え?あ?知ってる?常識・・・?

渡辺通と言えば、福岡都心を貫く、
永久渋滞的道路。

それを少しでも緩和すべく
寺町通りと、渡辺通りを繋いだ道。

haruyoshi-newroad













丁度、春吉から来ると、新しくなった電気ビルと、
セントラルホテルの間の道につながり、
一気に薬院方面へ抜けられます。
う〜ん、便利。

タクシーが、ばんばん走ってました。

さっき、抜け道的な言い方をしましたが、
この道路は、

福岡中心地開発の中でも
最も期待されている

春吉の再開発

の第一歩だそうです。


いろ〜んな、大人の事情が
この横幅18mの道路いっぱいに
染み込んでそうですが(笑)、
街の表情が、少しづつ変わって行くのは、

絶対必要な事だと思います。
(じゃ、早く気付けと!)


今年は「福岡パルコ」
来年は「JR博多シティ」
そして、その基盤となる道や街は
粛々と、形を変えてゆくのでしょう。

昨日の安藤さんの「ヂカギキ」ではないですが、
街のことを知らないで、
街おこしだ、地域ブランドだと言うな!


って感じですね!  


反省。

もっと、モノだコトだと言う前に

マチを観なきゃ!





cromagnon69 at 21:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年07月08日

てんとう虫:薬院へ。

てめぇ、ブログに書くなよ!

って言われそうですが、まあまあ(笑)。


案外、飲み倒した後の最終的な
収監場所というか、収監されにいく人が
多いと思われるFOODBAR、

春吉の「コチネレ」
(イタリア語で、てんとう虫)

そう。オーナーさんは、
今じゃ、その家庭料理のセンスで
多くの酔っぱらいを癒し、
あげくにFM福岡の番組とか出てるcayoちゃん。



cochinelle-kayo















その「コチネレ」cayoちゃん、
「パルコみんなの宣伝部員」でもありますが、
今度は、薬院にもう一軒出しました。


その名も「コチネレ」の「クイン店」だから、

「コチヤ」

ありだと思います(笑)。


先日、行ってみました。

これまた、絶妙の場所に絶妙の広さで
もちろん、夜中に食いたくなる
カレーを初め、家庭料理の夜定食完備。

cochi01













cayoちゃん、さすがです。


居心地のいい店。
この極意はなんやろうかね〜。

飲みに行くじゃなく、
残業メシを食いに行く?

なんか、接待終わったあととか、
絞まらないから一日を完結させる?

そういう「ゆる〜い機能」を持った、
コチネレシリーズのファンでございます。


一見でも、全然受け入れてくれるですよ。
みなさんも、ぜひぜひ。
場所は、薬院の「とりかわ粋恭」の隣です!


cochi-kanban







【コチヤ】
●住所:福岡市中央区薬院1丁目11−13正山ビル2階
●TEL:092-716-5447
●営業時間:19:00-翌5:00
●定休日:なし




cromagnon69 at 01:48|Permalink

2009年08月24日

アシアンビートフェスタで発汗。

 
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朝、涼しいなぁ〜・・・

とか思ってたらとんでもなかった。


今日、これに顔出してきました。

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アジアンビートフェスタ。


例の「ヂカギキ」以来、皆さん仲良くさせて
もらっている関係もあり、
また、
天神中央公園でイベントっていうのは、
なかなかありそうでない事なので、
見に行きました。

知ってる人たちが、
予想外の出店をしてて

おもしろかった。

まず、DENARO発行元である、 
RED FIRE HOLDINGS GROUP.

まさかの
鉄板ホルモン焼き肉屋さん。



上野さんのブログにも出てます。
雰囲気はこんな感じ。

で、このブースで売られていたこれ。

beerlao














ラオスのビール
”Beerlao(ビアラオ)”


彼の国では、日本における「KIRIN LAGER」なみの
ど真ん中定番ビールらしいけど、もちろん日本じゃ
あまり知られていない。
けど、ファンも多いらしく、案外南国のビールにしては
まったり風味でコクがあります。

ま、なかなか飲めませんが・・・
これ、通販でとかで売ってるとかいな?


で、祭りでビールといえば・・・・? そう。

カレーです。


そのカレーも、とびきり旨いのが出店されてました。

皆さんおなじみ、美容室「kitchen」の松林さん。

先日、今までにないコンセプトであり、ハイセンスな
男性用美容室「SHIFT」もオープンしたばかりなのに、
このたび、

カレー屋に転身されました!




あ、嘘です!


curry-kitchen











 

松っちゃん! まじで、カレー屋さんでもいける!

カレー屋に「SHIFT」しますかぁ!とかダジャレ親父状態。

真ん中は、DENAROで、ファッション情報の
アドバイザーしてもらってる、千葉っち。濃いっす!(笑


ちょうどお昼どきで、この後、案外売れてました。
実際、超濃厚でうまかった〜。


こういう出店のお祭りや、キャンプとか、

どうして日本人は汗だくになりながら
こういうことをすることに、ちょっとした快感とか
カタルシスみたいのを感じるのかな?
って、
いつも思いますが、実際、
皆さん楽しそうでした!

出展者の皆さん、アジアンビートスタッフの皆さん、 
おつかれさまでした!!!



残暑に負けず、
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2009年07月11日

ライブ。


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ういっっす!

さすが7月!
もう、不快指数全開です。


そんな中、スターバックスの、
この夏の名作・・・

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コーヒーゼリー
フラペチーノ

しかも”グランデ”


を、猛烈な勢いで吸い上げながら仕事へ。

これ、名作。



で、先日、
エイベックスさんのご案内で、
あるライブ
に行ってきました。

ootakesinobu














大竹しのぶさんのステージ。


は?
なんで、大竹しのぶさん?


・・・って感じですか?


いやいや、僕も最初、かなりそう思ったんですよ。

けど、何か気になったので行ってみました。
そんだら、席は満員。


チケットには「ひとり舞台」とありましたが
完全な唄のステージでした。

いや〜、全然楽しかったっす。


自らが好きな歌のエピソードを語りつつ、
その歌を唄う・・・という構成だったのですが、

よく考えたら女優さんです。
しかも、さんまさんの元奥様です。


しゃべりがおもろい。


もう完全に「おとな」なので、
い〜感じで、力の抜けた、それでいて
緊迫感もあるステージで、
完全な「大竹しのぶワールド」でした。

公演の後、ご本人とご挨拶させてもらう機会を
いただいたのですが、正にあのイメージのまま。

小柄で、肌がキレイで、
あのかわいらしい感じで、
それでいて、危うい・・・みたいな。

よく考えたら、ロングキャリアの女優さんです。

やっぱ、女優さんってすごいよ。と。




で、このステージは、僕にとって久々のライブでした。
やっぱし、ライブは見なきゃいかんですね。

自分が「プレゼン」というライブ(ものは言い様)
やってるのだから、本来広告屋は、もっとライブを
見なきゃいけないなと。


悪い意味ではなく
ステージに立つアーティストさん達は、

「自分の強みを知り尽くしていて、
 それを、いかに劇的に魅せるか」


のしのぎを削っています。

プレゼンも正に一緒。
自分らの企画の強みを、いかに衝撃的に
魅せられるか!?・・・ですもんね〜。






で、今週末のライブというかイベントのお知らせです!
 
redfes01








”REDFES.01(レッドフェス)”

DENAROを制作している、
「レッドファイヤーホールディングス」主催の
なんと、ラオスチャリティイベントにして
福岡では、この夏最強に熱いイベントですね。

7月17日(金)21:00〜
zepp fukuokaにて



VERBALさんとか
鈴木あみちゃんとか、出演者は完璧。
スタッフに聞いたら、
今日、決定したシークレットゲストは、

輪をかけて、
とんでもねぇです。


チケットは誰か売ってる人から買ってくださいな。
見つからない人は、僕まで!笑





う〜ん。ライブモードな
クロマニヨン。 

この夏は、
矢沢永吉さんでも、見に行きますかぁ〜!!


・・・というノリになってきました。


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2009年04月29日

グラン・トリノ・・・大いなる人生のプレゼン。


grantrino02 
 














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久々に、
雷鳴に静かに打ち抜かれる・・

とでも
表現したくなる映画に会いました。


ニューヨークタイムズ紙は

”どうやって、あんな傑作を生み出すのか
 わからない”


とコメントしてるみたいですが、
もうそういう宣伝文句もいりましぇん。


あなたが、人生とか仕事とか
生き方とか死に方とかを、
少しは考えたりするようになった大人なら

この映画を見るべきだと思います。

 
gran-poster




























クリント・イーストウッド監督/主演
「グラン・トリノ」


米国の象徴でもある自動車産業。
さらにその象徴である
フォード社の自動車工だった、クリント・イーストウッド
扮する:ウォルト=コワルスキー。

米国を愛し、
朝鮮戦争の強烈な思い出を胸に刻み
そのときのライフルと
フォード「グラン・トリノ」冒頭の写真:撮影TATSUYA
だけをよりどころにしながら、かつては白人たちの
住宅街だった場所にすみ続けている。

最愛の妻を亡くし、孤独と愛国心はさらに顕著になり、
イマドキの孫や、”日本車”のセールスマンの息子とは
完全に関係破綻している(息子はランクルに乗ってる)。
しかも、となりに引っ越してきたのは、
民族の文化を持ち込む、中国系モン族の一家。

「ここはアメリカだ・・・」」
すべてを忌々しく感じるウォルト=コワルスキー。

そんなある日、
モン族家族の息子「タオ」が、
この「グラン・トリノ」を盗もうとしたことから
彼らとの親交が始まる。

苦々しくも、タオとその姉の優しさや素直さに
心を開いていくが、彼は、
タオが、街のチンピラグループに
執拗に付きまとわれていると知る・・・。



ん〜・・・
これ以上書くのはやめましょう。
 
ポスターのコピー

彼は迷っていた。
人生の締めくくり方を。
少年は知らなかった。
人生の始め方を。


派手なアクションも
非現実的なCGもない。
ただ、圧倒的な演技と圧倒的なドラマで
見せる2時間弱。

 
 
もうね、クリント=イーストウッドさんが、
正に、超すごいよあんた
なんですよ。とにかく。
 
 

今回の主人公「ウォルト=コワルスキー」には
ダーティーハリーも荒野の用心棒も
全部入っている。
途中、何度も笑わせてくれるシーンもある。



それは、今作で映画出演を終わりにするという 
彼の言葉自体へのオマージュかと思うくらい。




44マグナムをぶっ放し、

dirtyharry











 
許されざる者たちを皆殺しにし、

unforgiven2














グラン・トリノでは、
この現代社会へのレクイエムともいえる
メッセージを残された気分になりました・・・

前回、プレゼンの話かきましたけど、
こういうの、究極の人生プレゼンじゃん!と。



08102901_p
















 
 
 
 

 
絶賛公開中です。 
GWに、ぜひ。 
 
 

 
 
 
 
 
 
あ〜・・・ 
日本語吹き替え、山田康雄さん
やって欲しぃ〜・・・
 
 
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cromagnon69 at 21:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年11月14日

俺的に、福岡で一番のもつ鍋屋決定。


 
 
banner_02.gif

↑もうすぐ20位以内な感じ。まずはクリックしてくださいな。
 
 
 
 
 
 
 
俺的に、福岡で一番の もつ鍋屋が
先日、確定した。
 


 
 
kingyo.jpg


薬院「きんぎょ」。

 

 

古いマンションの1階。
 
entrancekingyo.jpg
 
 
モダンながら、
京都の町屋を思わせる雰囲気。
 
洒落すぎず・・
しかし、主張がある・・・
 
そんな、非常に「居心地のいい」空間。
 
kkingyo-seki.jpg
 
暗さ加減も、他の客との距離感も・・・
 
 
いいな〜ここ・・・
 
と思っていたら、内部をプロデュースしたのは、
この方・・・・
 
 
kingyo-ichinose.jpg
 
CASEの、一ノ瀬アニキ(写真向かって左)。
→一ノ瀬アニキのブログ・・・
 
 
ちょっとまえに、高取の
手島邸のブログでも紹介した、
福岡にある、凄い会社の
凄い建築家。僕が尊敬する大人の一人!
 
 
先日、一ノ瀬アニキを囲んで、飲もう!
ということで「きんぎょ」に連れてきてもらったのだ。
「きんぎょ」の施行は、写真右の、角丸氏が担当。
プロレスラーでは、ないですよ(笑)。一級建築士です。
このかたは、すんげぇ〜福岡の街の「建物同行」に詳しい・・・
極秘情報満載でした・・。うひょひょ・・・
 

で、肝心の「もつ鍋」はこれ。
 

motu.jpg

 
悪いね。
俺、料理写真かじゃないし、普通やね。
 
けど、牛蒡がふにゃふにゃになって、
ニラやモツとからまって・・・そりゃぁ、あんた。

でも、ま、このくらいまではあるね・・
っと、思っていた所で、
 
しめの「麺」!
 
 

ここで、福岡一が内定。

 
 

男6名、つやとこしの麺を
無言ですする瞬間もあるくらいの旨さ!
4人前にさらに2人前追加。

 
さらに、

本当のしめの「雑炊」!!
 
ここで、

福岡一が完全に確定。


 
 
も〜、本当に・・・本当に、満足やし。

 
 
そう、男6名。
 
 
kingyo-syuji.jpg
 
奥は、志を武器に事業点火を準備する、上野社長。熱いね〜。

手前は、我が、師&和尚の、へそ社長
へそ社長のブログは、全国区です。必見!
  

そして、こちらは、梶原さん。
 
kajigura.jpg

有名なデザイン事務所
 
カジグラ
 
の代表です。
あのポスターあのロゴも、この方です!
  


あ〜あ。
みんな、すげぇや。

 
けど、みなさん謙虚で、お互い認め合ってる
雰囲気で、進めていこうとしているプロジェクトの話に
華がさく、ステキな時間となりました。
 
「もつ鍋」屋で、こういう、
じっくりゆったりなビジネスがらみの楽しい話ができる。
 
これ以上ないな〜
っていうメンバーだから?

いや、それだけじゃなくて
やはり、店の雰囲気。

僕の同僚も言ってたけど、
「接待に使える、しかも旨いもつ鍋屋」
という、絶妙のバランスが、僕にこういうブログを
書かせてるのかもしれません・・・
 
 
karakami.jpg
 
↑「唐紙」。

なんと、日本に一軒しかない、京都の「唐紙」のお店

初めて行った時には「一見さんお断り」で、
売ってもらえなかったという噂の「唐紙」も、おがめます。

この模様の「版」は、数百年前のモノとか・・・
 

 
 
ほんと、未体験の方は是非。
個室もあるし、奥には、まさかの中庭も!
 
そして、必ず麺食べてね。



きんぎょ
福岡県福岡市中央区薬院1-4-8 あづまビル 1F
092-771-9611
 
 

 
 
他にもうまい、もつ鍋屋知ってるよ!って方はクリックを!

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cromagnon69 at 00:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年10月03日

BOX。


 
 
 
友人から、1冊の本を紹介された。
 
 

hako.jpg
 
”自分の小さな「箱」から脱出する方法”
(監修:アービンジャー・インスティチュート・ジャパン)
 
 
自分の”小さな箱”とは何か?
 
 
例えば、
大手クライアントの、大きなプレゼンが開催される。
福岡で年間5億円の大アカウントで、会社の命運もかかる
絶対まけられない勝負だ。
 
そこで、我が社でも
各セクションから人選され、プロジェクトが立ち上がる。
そして、課題解決のミーティングへ・・・

というシチュエーション。
 
 
しかし・・・・
 
 
同じチームの中に、あなたの強敵なライバル、Aが入ってる。
彼とは普段からも、なんとなく馬が合わない。

前のプレゼンでは、彼のアイディアが採用され、我が社は勝った。
そして、今回のミーティングでも、
彼が、なかなかのアイディアを出した。
 
それを聞いた、まわりのメンバーも「なるほど」などと
賛同している。


それを見ていたあなたは、焦った。
また、Aのアイディアが功を上げる・・・・・

そして、あなたは、発言した。

「Aのアイディアは確かによかばってん、
 それは前やった、○○の失敗事例に似とると思うんよね。
 今回、そのやり方では同様の結果になるっちゃないと??」

 
 
 
 


さあ・・・


この本は、この瞬間を問いかけます。


 
 
この時の「あなた」の「心のありか」はどこでしょう?
 
 
「絶対に負けられないプレゼンだから、
 戦略は、間違うことは許されない!」
 
 
あなたは、すっかりこの「大正論」にのっとっており、
その大義名文をもって、堂々と異を唱えているんだ!
というつもりに完全になっています。
そこには、何も間違っている自分なんかいません。
 


この瞬間です。



「あなた」は、「箱」に入った。

 



のだと・・・。


つまり、

「プレゼンに勝つアイディアを探し出す!」

という、自分の、そしてチームの目標が、いつのまにか、

ライバルAの意見を、
 

 
「採用させないためのアイディア探し」



というふうに、、

目標が、すり替わって
しまっている!

 

ということだと。




ま、これは極端な例かもしれないけど、
日常生活を、この本の理論で見ていると、
本当に、すぐ「箱」になっている人を見かけます・・・。



例えば、上司が部下をしかる。
この時の上司の目標は、
「部下が、誤りを経験に変え、高いモチベーションで以後、成長する」
ことに違いないでしょう・・・。

しかし、「箱」に入っている上司は、
いつのまにか
「どういう言い方をしたら、部下が辛いか?」だったり、
「どれくらい、俺は仕事で苦労しているか?をわからせるため」
だったりに、大きく目標がそれています。

そして、そのうち、

「この部下のせいで、俺はこんなに苦労して、無駄な時間を使わされて
 なんて、かわいそうなんだ俺は!
 やはり、もっと部下には辛辣になってもいい権利が俺にはある!」
 
と、

「自己欺瞞と言う名の”箱”」

 

にどんどん入っていきます。
 
 
  

僕の文章では、このくらいしか伝えられません。ごめんなさい。
 
しかし、この本は一人の男性の物語風に進んでいくので、
よくある説教くさい本ではなく、す〜ぐ読めます。


そして、イタい・・・です。ぜひ読んでみてください。


「あなたには、問題がある。」・・・・はずです。
 
 
 
 
で、この本の、監修は、アービンジャー・インスティチュート・ジャパン。

少し前から、
ここの日本代表でもある、
陶山さんと仲良くさせていただいている。
 
 
プラザホテルプルミエで、ランチしてても
本当に、いい話ばっかし!!!
 
 
で、その陶山さんのお誘いで、
「いろんな楽しい人がくるよ〜」っていう飲み会に参加した。
 
 
4peple.jpg
 
左は、その陶山さんを紹介してくれた、
おなじみ、シャンプーボーイのトップスタイリスト
SHOJIさん。

その右は、
著書多数、同じ歳とは思えない知識と教養の
岡崎太郎氏。氏の提唱する、モチベーションシートという手帳を
僕、今使ってます。これは、また後日リポートしますね。
 
その右上は、
ドクターシーラボ元社長 池本克之氏。
この方、物腰と言い、話す内容といい、最強です。

その下、笑顔が素敵な紅一点は、
年商200億を越える地元企業:JIMOSの
執行役員CMO:リンダさん(はやしださん:笑)あ、最強はこの人かな・・・?
 
 


あ〜きりがないですね。
 
allmen.jpg
 
これが全員!
前面の不良大人2名が目立ってますね。


左が、この「箱」の本を世に送り出した人の一人
アービンジャーの陶山代表
右は、大名でよく見かける、筑後の大先輩
ココシスの岡部会長。
岡部さんは、危険度マックスでした。。。笑

 
み〜んな、話が死ぬほどおもしろい!!!!!



そして、だれも「箱」に入らない・・・
 
 
息が詰まる程、
心地いい時間でした。
 
 
 
 
自分がわがままなのに、他人のせいで失敗した!
と思った経験のある人は、クリック! 

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